24.バッテリー(鉛)は再生出来ます(続編4)
11.バッテリー(鉛)は再生出来ますで紹介したパルス発生機取り付け後のその後の話16.バッテリー(鉛)は再生出来ます(続編1)のその後の話19.バッテリー(鉛)は再生出来ます(続編2)のその後の話21.バッテリー(鉛)は再生出来ます(続編3)のその後です。
かなり暖かくなってきました。暖かいというようりは既に暑いと言った方が良さそうです。
パルス発生機取り付けから半年以上が経ちました。今の状態はこれです。
どうも、現状維持というところです。
やはり、今回のパルス発生機ではここまでかな?ちゃんとしたバッテリー再生処理をしないと復活まではいかないようです。
しかし、5年目の車検整備ではバッテリーの交換を促されることもなくすみました。3千円程度の価値はあったと見るべきでしょう。
今度はリーフの走行用バッテリーも劣化してきていますから、もしかしたら7年目は別の車になっているかもしれませんね。
その頃には、容量の大きなバッテリーに交換できるようになっていていると嬉しいのですが、重量が大きく増加して改造となるでしょうから、ちょっと無理ですね。
エコな生活
もくじ
1.太陽光発電設置から10年
2.太陽光発電の費用は高い?
3.遮熱塗料にしてみよう
4.役に立つエコカーの選び方
5.役に立つセカンドカーの選び方
6.太陽光発電の故障と復活
7.電気自動車ってどうよ?
8.Leaf to Homeって何?
9.オール電化なのにガスファンヒーター?
10.LED電灯も進化してます
11.バッテリー(鉛)は再生出来ます
12.ペアガラスサッシにして良かった
13.脱衣所にエアコン
14.リーフの冬はすぐに暖かい
15.エコキュートのスペースと水圧
16.バッテリー(鉛)は再生出来ます(続編1)
17.電気自動車ってどうよpart2(充電はタダ?)
18.エアコンの風向をカスタマイズ!
19.バッテリー(鉛)は再生出来ます(続編2)
20.まだまだ素足でいけます
21.バッテリー(鉛)は再生出来ます(続編3)
22.脱衣所にエアコン(その後)
24.バッテリー(鉛)は再生出来ます(続編4)
2019年6月2日日曜日
2018年12月28日金曜日
ゴム弓は離れない!~カケホド規の誕生~
弓道を始めて40年ぶりに、ゴム弓を使ってみました。
確かに、弓を引く感覚は味わえます。初心者の練習には充分です。 しかし、私が引いてみると、捻りを吸収してしまうので離れません。自分で離さないとずっと離れません。やはり、「離す」しか練習出来ないものだと感じました。
これでは、取り懸けを解く離れを体感・練習することは不可能です。 このことをちゃんと認識して使うまたは使わせるべきでしょう。
11.取り懸けの親指と中指のクロスをどう解くかでカケ解きのメカニズムを説明しました。メカニズムが解かると再現出来る方法を考えることができます。つまり、弦捻りを再現できるものを作れればいいわけです。
3Dプリンタで形にしてみました。それが、これです。
こんな感じで使って、L字の部分を肩に当てて弦捻りをかけます。 肩に当たっているので、肩を中心に肘で引くことを意識出来ます。
取り懸けを解いて離れると、手からは外れません。
手を開いて離すと、当然、飛び出してしまいます。 飛び出すと危ないので、Wiiリモコンのストラップを付けています。
L字の部分を使えば矢を番える位置の確認定規にも使えるので、カケホド規とでも呼びましょう。今回は木調のPLA材料を使っています。コンパクトに収納できる分割式です。
実におもしろいものができました。 カケホド規の詳しい話は、弓道の的中(射技)の物理的考察の本編で紹介していきたいと思います。

弓道の的中(射技)の物理的考察
もくじ
0.弓道の再開
1.はじめに
2.的中のための取り懸けについて(三つガケの場合)
3.的中について
4.離れについて
5.手を開いて(緩めて)離すことの弊害について(的中、上達を妨げるもの)
6.詰め合いについて
7ー1.張り合いについて~取り懸けを解いて離れる方法~
7ー2.張り合いについて~取り懸けを解いて離れる方法~
7ー3.張り合いについて~取り懸けを解いて離れる方法~
7ー4.張り合いについて~取り懸けを解いて離れる方法~
8.伸び合いについて
9.会のままの残身について
10.会での勝手の手の内を考える
11.取り懸けの親指と中指のクロスをどう解くか
12.取り懸けで親指を押える位置は?
13.押し手の手の内を作るとき、角見の皮を巻き込む?
14.「離す」と「離れる」はどう違う?
15.胸弦の活用
16.弓道の離れとアーチェリーのリリースとの比較
17.正射必中に必要な幾何学的な必須条件
18.細かい話にはなりますが
19.弦捻りをかけると離れで弦枕が引っかからないか?
20.中りに重要なのは押し手ではないのか?
21.会では見えない動作がある?
22.残身まで開く力αはどれだけ大きくできるのか?
23.集中力、モチベーションを下げない練習方法ってないの?
24.弦捻りの中心は、矢軸か親指の弦枕か?
25.カケ解きはどのように作用させればいいの?
26.既製のカケは親指で選ぶ
27.弦捻りの誤解
28.勝手の中指で親指の腹を押し出すについて
確かに、弓を引く感覚は味わえます。初心者の練習には充分です。 しかし、私が引いてみると、捻りを吸収してしまうので離れません。自分で離さないとずっと離れません。やはり、「離す」しか練習出来ないものだと感じました。
これでは、取り懸けを解く離れを体感・練習することは不可能です。 このことをちゃんと認識して使うまたは使わせるべきでしょう。
11.取り懸けの親指と中指のクロスをどう解くかでカケ解きのメカニズムを説明しました。メカニズムが解かると再現出来る方法を考えることができます。つまり、弦捻りを再現できるものを作れればいいわけです。
3Dプリンタで形にしてみました。それが、これです。
こんな感じで使って、L字の部分を肩に当てて弦捻りをかけます。 肩に当たっているので、肩を中心に肘で引くことを意識出来ます。
取り懸けを解いて離れると、手からは外れません。
手を開いて離すと、当然、飛び出してしまいます。 飛び出すと危ないので、Wiiリモコンのストラップを付けています。
L字の部分を使えば矢を番える位置の確認定規にも使えるので、カケホド規とでも呼びましょう。今回は木調のPLA材料を使っています。コンパクトに収納できる分割式です。
実におもしろいものができました。 カケホド規の詳しい話は、弓道の的中(射技)の物理的考察の本編で紹介していきたいと思います。

弓道の的中(射技)の物理的考察
もくじ
0.弓道の再開
1.はじめに
2.的中のための取り懸けについて(三つガケの場合)
3.的中について
4.離れについて
5.手を開いて(緩めて)離すことの弊害について(的中、上達を妨げるもの)
6.詰め合いについて
7ー1.張り合いについて~取り懸けを解いて離れる方法~
7ー2.張り合いについて~取り懸けを解いて離れる方法~
7ー3.張り合いについて~取り懸けを解いて離れる方法~
7ー4.張り合いについて~取り懸けを解いて離れる方法~
8.伸び合いについて
9.会のままの残身について
10.会での勝手の手の内を考える
11.取り懸けの親指と中指のクロスをどう解くか
12.取り懸けで親指を押える位置は?
13.押し手の手の内を作るとき、角見の皮を巻き込む?
14.「離す」と「離れる」はどう違う?
15.胸弦の活用
16.弓道の離れとアーチェリーのリリースとの比較
17.正射必中に必要な幾何学的な必須条件
18.細かい話にはなりますが
19.弦捻りをかけると離れで弦枕が引っかからないか?
20.中りに重要なのは押し手ではないのか?
21.会では見えない動作がある?
22.残身まで開く力αはどれだけ大きくできるのか?
23.集中力、モチベーションを下げない練習方法ってないの?
24.弦捻りの中心は、矢軸か親指の弦枕か?
25.カケ解きはどのように作用させればいいの?
26.既製のカケは親指で選ぶ
27.弦捻りの誤解
28.勝手の中指で親指の腹を押し出すについて
2018年12月19日水曜日
お掃除ロボットはペットと同じ?
我が家では、お掃除ロボットルンバを飼っています。
掃除機には、ダイソンがいいのか?iRobotがいいのか?賛否両論あると思います。
私が思うには、お掃除が好きな人はダイソンでお部屋を綺麗にしましょう。お掃除が嫌いな人はiRobotがお薦めではないかと思います。
iRobotのルンバは散らかった部屋では使えません。
なので、整理整頓しておく必要があります。ルンバが使える環境を整えてお世話をしてあげなければ、悲鳴をあげて止まります。なかなか世話のかかるペットなのです。
そして、お掃除嫌いの人には日頃からルンバに整理整頓を強いられます。仕方なく整理整頓をやらなければならないのです。これでは、ルンバが飼われているのか、人がルンバに飼われているのかわからなってしまいます。
でも、お掃除嫌いの人に整理整頓が身につくのなら、ルンバを買った甲斐があったというものではないのでしょうか。
にゃんとも変な話ですね。
掃除機には、ダイソンがいいのか?iRobotがいいのか?賛否両論あると思います。
私が思うには、お掃除が好きな人はダイソンでお部屋を綺麗にしましょう。お掃除が嫌いな人はiRobotがお薦めではないかと思います。
iRobotのルンバは散らかった部屋では使えません。
なので、整理整頓しておく必要があります。ルンバが使える環境を整えてお世話をしてあげなければ、悲鳴をあげて止まります。なかなか世話のかかるペットなのです。
そして、お掃除嫌いの人には日頃からルンバに整理整頓を強いられます。仕方なく整理整頓をやらなければならないのです。これでは、ルンバが飼われているのか、人がルンバに飼われているのかわからなってしまいます。
でも、お掃除嫌いの人に整理整頓が身につくのなら、ルンバを買った甲斐があったというものではないのでしょうか。
にゃんとも変な話ですね。
2018年12月17日月曜日
充電式カイロは使えるか?
弓道の冬は寒さとの戦いでもある。
弦が胸に密着して胴着の上を滑っていく。腕のスレスレを通って矢を押し出していく。なので、邪魔になる厚着は出来ないのです。そして、弓をコントロールするために素手でなくてはなりません。しかし、弓道場は寒風吹きさらす造りになっている所がほとんどです。
最近はヒートテックなどの保温効果の高いアンダーウェアが出てきたので、昔のような精神力で堪えるようなことはなくなりました。
ですが、素手はどうしようもありません。
古き良き時代は火鉢などで暖をとる風情もありましたが、今は使い捨てカイロで暖をとるのが頼みの綱です。
極めて性能が高くて50°Cとあったかくて良いのですが、薄着の胴着の中では少し熱すぎますし、7時間以上は持ち過ぎです。使った後はゴミになります。 そこで、使ってみることにしたのが、充電式カイロです。ヤフーショッピングで購入してみました。
40°Cで3時間程度と稽古にはちょうど良いくらいです。カイロとして使わなければ、スマホの電源としても使えます。一石二鳥ものです。
今年の冬はこれで乗り切ろうと思います。
弦が胸に密着して胴着の上を滑っていく。腕のスレスレを通って矢を押し出していく。なので、邪魔になる厚着は出来ないのです。そして、弓をコントロールするために素手でなくてはなりません。しかし、弓道場は寒風吹きさらす造りになっている所がほとんどです。
最近はヒートテックなどの保温効果の高いアンダーウェアが出てきたので、昔のような精神力で堪えるようなことはなくなりました。
ですが、素手はどうしようもありません。
古き良き時代は火鉢などで暖をとる風情もありましたが、今は使い捨てカイロで暖をとるのが頼みの綱です。
極めて性能が高くて50°Cとあったかくて良いのですが、薄着の胴着の中では少し熱すぎますし、7時間以上は持ち過ぎです。使った後はゴミになります。 そこで、使ってみることにしたのが、充電式カイロです。ヤフーショッピングで購入してみました。
40°Cで3時間程度と稽古にはちょうど良いくらいです。カイロとして使わなければ、スマホの電源としても使えます。一石二鳥ものです。
今年の冬はこれで乗り切ろうと思います。
2018年12月16日日曜日
ハンドルから両手が離せない季節です。
エコな生活~リーフの冬はすぐに暖かい~で紹介しましたが、リーフにはハンドルヒーターが付いています。朝の気温が5℃を下回ってくるこの季節は、かじかむ手をこのハンドルヒーターが優しく温めてくれます。
カイロを握っているような感じになるので、ハンドルから両手が離せなくなります。なんか、焚き火に手をかざしているような錯覚を起こしそうです。
特に、フロントガラスの霜取りをした後の冷たい手には最高のご褒美です。
最近は、ヒートテックなどを着込んで体の寒さは防げるようになりました。でも、ハンドルは手袋をすると滑ってしまうので、やっぱり素手で握りたいですよねと思います。
四季を快適に過ごすためには、いろいろな工夫が必要なんですね。感心してしまいます。
カイロを握っているような感じになるので、ハンドルから両手が離せなくなります。なんか、焚き火に手をかざしているような錯覚を起こしそうです。
特に、フロントガラスの霜取りをした後の冷たい手には最高のご褒美です。
最近は、ヒートテックなどを着込んで体の寒さは防げるようになりました。でも、ハンドルは手袋をすると滑ってしまうので、やっぱり素手で握りたいですよねと思います。
四季を快適に過ごすためには、いろいろな工夫が必要なんですね。感心してしまいます。
2018年12月5日水曜日
KITTEのクリスマスツリーに感動!
先日、東京駅丸の内周辺を散歩してみました。
その中で感動したのは、JP TOWER KITTEのクリスマスツリーです。
JP TOWER KITTEは東京駅丸の内南口を出てすぐにあります。
外観は東京駅とマッチしたレトロ感のある建物です。
中央の入り口を入ると、建物の中央には大空間があります。
そこに現れるのは、真っ白な巨大ツリーでした。
天井から雪が降っているような装飾もいいですね。
しばらくの間は立ち止まって、見いってしまいました。
なかなかの存在感です。
いろいろなイベントも行われているようです。
一見の価値はあると思います。
周辺の他のビル内にもツリーはありましたが、やはり印象に残るのはコレでした。
丸の内仲通りは、イルミネーションで飾られてこちらも綺麗です。
今年はなんでも平成最後です。
その中で感動したのは、JP TOWER KITTEのクリスマスツリーです。
JP TOWER KITTEは東京駅丸の内南口を出てすぐにあります。
外観は東京駅とマッチしたレトロ感のある建物です。
中央の入り口を入ると、建物の中央には大空間があります。
そこに現れるのは、真っ白な巨大ツリーでした。
天井から雪が降っているような装飾もいいですね。
しばらくの間は立ち止まって、見いってしまいました。
なかなかの存在感です。
いろいろなイベントも行われているようです。
一見の価値はあると思います。
周辺の他のビル内にもツリーはありましたが、やはり印象に残るのはコレでした。
丸の内仲通りは、イルミネーションで飾られてこちらも綺麗です。
今年はなんでも平成最後です。
2018年11月19日月曜日
プリウスPHVのパーキングアシストの話
中古で購入したプリウスPHVには、パーキングアシスト機能が付いていました。
センサーやカメラで自動で駐車位置を検出してくれるのですが、なかなかピッタリとした駐車位置にならず、微調整してやらなければならず、駐車の運転に慣れている人にとってはめんどくさいものです。
ほとんど使ったことはありませんし、恩恵を受けたこともないです。
最近、自動運転が話題になっていますが、技術が先行していて何をどう解決したいのかが良く伝わってこないように思います。
省人なのか?安全なのか?高齢化対策なのか?めんどくさいことの分担なのか?技術力の張り合いなのか?ビジネスのネタなのか?ネットニュースのから騒ぎなのか?
今のところ私は、日本の道ではエマージェンシーブレーキが、世の中の当たり前になっていれば良いように思います。
古い車にも装着できるものが、商品化されないものですかね。
センサーやカメラで自動で駐車位置を検出してくれるのですが、なかなかピッタリとした駐車位置にならず、微調整してやらなければならず、駐車の運転に慣れている人にとってはめんどくさいものです。
ほとんど使ったことはありませんし、恩恵を受けたこともないです。
最近、自動運転が話題になっていますが、技術が先行していて何をどう解決したいのかが良く伝わってこないように思います。
省人なのか?安全なのか?高齢化対策なのか?めんどくさいことの分担なのか?技術力の張り合いなのか?ビジネスのネタなのか?ネットニュースのから騒ぎなのか?
今のところ私は、日本の道ではエマージェンシーブレーキが、世の中の当たり前になっていれば良いように思います。
古い車にも装着できるものが、商品化されないものですかね。
2018年10月29日月曜日
この時季、カマキリも必死です。
庭にいた大きなカマキリの威嚇姿です。
結構な迫力を感じます。
卵を産む直前か、お腹が結構大きいです。
害虫を食べてくれるので、このままそっと見守っていきます。
昆虫にとって街中は、生きづらいところになっています。
誰からも注目されることはないのに、必死に生きているんですね。
結構な迫力を感じます。
卵を産む直前か、お腹が結構大きいです。
害虫を食べてくれるので、このままそっと見守っていきます。
昆虫にとって街中は、生きづらいところになっています。
誰からも注目されることはないのに、必死に生きているんですね。
2018年10月24日水曜日
かぼすの木にアゲハの幼虫
うちの小さな庭のかぼすの木にアゲハ蝶の幼虫がいました。
毎年の出来事で、柔らかい新しい葉っぱから食べられていきます。
この時季、伸び過ぎた枝の剪定もあるので葉っぱが喰われてもあまり気になら無いので、駆除はしていません。しかし、10匹近くはいた幼虫が、サナギにならずにいなくなってしまいます。おそらく鳥に食べられているのでしょう。
かぼすの風味のする幼虫は美味しいのかもしれませんね。笑。
かぼすと言えば、鍋の季節がやってきました。
虫に食わせているせいか、うちのかぼすの木には実のなった鉢で買って以来、実がなりません。鍋に使いたくて植えたのですけどね。笑笑。
毎年の出来事で、柔らかい新しい葉っぱから食べられていきます。
この時季、伸び過ぎた枝の剪定もあるので葉っぱが喰われてもあまり気になら無いので、駆除はしていません。しかし、10匹近くはいた幼虫が、サナギにならずにいなくなってしまいます。おそらく鳥に食べられているのでしょう。
かぼすの風味のする幼虫は美味しいのかもしれませんね。笑。
かぼすと言えば、鍋の季節がやってきました。
虫に食わせているせいか、うちのかぼすの木には実のなった鉢で買って以来、実がなりません。鍋に使いたくて植えたのですけどね。笑笑。
2018年9月6日木曜日
真空断熱の水筒がおかしい?
真空断熱の水筒に水滴が・・・?
今まで使っていたZ社の水筒のキャップのロックが壊れてしまったので、P社の水筒に変えてみました。
氷を入れて冷やしたウーロン茶を入れて会社へ持って行き、デスクに置いて飲んでいたのですが、どうもおかしい。前のとは違う。
水筒の回りに水滴が付いてきたのです。
前のなら夕方までは氷が残っていたのですが、午前中で氷が溶けてしまい、水も緩くなってきました。
これは、もしや、真空断熱機能がなくなっている・・・?
家に帰って、検証してみました。
真空断熱のコップと同時に氷水を入れて、しばらく観察です。
すると、10分程度で水筒の回りには水滴がつき始めましたが、コップの方は全然変化なしです。
あ痛~、明らかに不良品と判断できました。
これでは、単なる水筒にすぎない。おかしいでしょ。
次は、ケチらずに信頼できるものを買いましょう。
今まで使っていたZ社の水筒のキャップのロックが壊れてしまったので、P社の水筒に変えてみました。
氷を入れて冷やしたウーロン茶を入れて会社へ持って行き、デスクに置いて飲んでいたのですが、どうもおかしい。前のとは違う。
水筒の回りに水滴が付いてきたのです。
前のなら夕方までは氷が残っていたのですが、午前中で氷が溶けてしまい、水も緩くなってきました。
これは、もしや、真空断熱機能がなくなっている・・・?
家に帰って、検証してみました。
真空断熱のコップと同時に氷水を入れて、しばらく観察です。
すると、10分程度で水筒の回りには水滴がつき始めましたが、コップの方は全然変化なしです。
あ痛~、明らかに不良品と判断できました。
これでは、単なる水筒にすぎない。おかしいでしょ。
次は、ケチらずに信頼できるものを買いましょう。
2018年7月24日火曜日
2018年7月22日日曜日
2018年7月21日土曜日
2018年7月14日土曜日
箱根と登山鉄道を楽しむ
先月、友人と箱根へ行ってきました。
友人をピックアップしつつ箱根湯元まで車(リーフ)で移動。
市役所下の有料駐車場に車を駐めて、そこから箱根登山鉄道~ケーブルカー~ロープウェイで大涌谷まで登りました。今までも何度か箱根に行ったことはありましたが車でばかりだったので、少し違った楽しみ方をしてみたくなった訳です。しかし、こんなに楽しめるとは思いませんでした。
①あじさいを楽しむ
線路の両脇にずっとあじさいが咲いています。くどいほど綺麗です。
②景色を楽しむ
一瞬でしたが、渓谷にある鉄橋を渡ります。なかなかの絶景です。
③スイッチバックを楽しむ
いや、こんな都会の近くにスイッチバックがあるとは驚きでした。しかも3か所もです。
④強羅公園を楽しむ
ケーブルカーに乗り換えの強羅駅で降りて強羅公園に向かいます。
温室、茶室、噴水、喫茶もありかなり大きな公園です。こんなものも見つけました。
花もいっぱいです。ただ高低差があるので徒歩に自信のない方は、ケーブルカーの公園上駅から下る方が良いかも知れません。
⑤ケーブルカーを楽しむ
ケーブルカーは2両編成でも往復運行になるので電車より輸送能力が低いためか、かなり混みます。でも、ワクワクです。
⑥ロープウェイを楽しむ
かなりの絶景です。高所恐怖症の方は控えた方がいいかも。
尾根を越えて大涌谷に入る瞬間、別世界へのワープ感が味わえます。
イメージ 10
⑦大涌谷を楽しむ
やっぱり、箱根に来たら大涌谷でしょう。
火山の山体崩壊の現場を目の当たりにできるのですからね。
しかも、標高1000m。絶景です。
残念ながら富士山は見えませんでした。
⑧買い物を楽しむ
箱根湯本まで戻り、市役所の急速充電機でリーフに充電。その間に、商店街でお土産のお買い物です。
⑨温泉を楽しむ
今回は、日帰り温泉の天山でゆっくりと旅の疲れを癒しました。今度は人にも充電です。
さほど歩いていないので、あまり疲れてはいませんでしたが・・・。
⑩グルメを楽しむ
少し遅い時間になったので、その場の食事処でグルメを楽しんだ後、帰路に・・・。
日帰りではありましたが、行ったことのある箱根でもコースを変えるとなかなか楽しめます。いかがでしょうか?
果たして、AIにはこの楽しみ方が導けるのだろうか?
AIの専門家は、導けると言うかもしれない。果たしてそうなのだろうか・・・?
ちなみに、箱根登山鉄道の情報はこちらへ。
友人をピックアップしつつ箱根湯元まで車(リーフ)で移動。
市役所下の有料駐車場に車を駐めて、そこから箱根登山鉄道~ケーブルカー~ロープウェイで大涌谷まで登りました。今までも何度か箱根に行ったことはありましたが車でばかりだったので、少し違った楽しみ方をしてみたくなった訳です。しかし、こんなに楽しめるとは思いませんでした。
①あじさいを楽しむ
線路の両脇にずっとあじさいが咲いています。くどいほど綺麗です。
②景色を楽しむ
一瞬でしたが、渓谷にある鉄橋を渡ります。なかなかの絶景です。
③スイッチバックを楽しむ
いや、こんな都会の近くにスイッチバックがあるとは驚きでした。しかも3か所もです。
④強羅公園を楽しむ
ケーブルカーに乗り換えの強羅駅で降りて強羅公園に向かいます。
温室、茶室、噴水、喫茶もありかなり大きな公園です。こんなものも見つけました。
花もいっぱいです。ただ高低差があるので徒歩に自信のない方は、ケーブルカーの公園上駅から下る方が良いかも知れません。
⑤ケーブルカーを楽しむ
ケーブルカーは2両編成でも往復運行になるので電車より輸送能力が低いためか、かなり混みます。でも、ワクワクです。
⑥ロープウェイを楽しむ
かなりの絶景です。高所恐怖症の方は控えた方がいいかも。
尾根を越えて大涌谷に入る瞬間、別世界へのワープ感が味わえます。
イメージ 10
⑦大涌谷を楽しむ
やっぱり、箱根に来たら大涌谷でしょう。
火山の山体崩壊の現場を目の当たりにできるのですからね。
しかも、標高1000m。絶景です。
残念ながら富士山は見えませんでした。
⑧買い物を楽しむ
箱根湯本まで戻り、市役所の急速充電機でリーフに充電。その間に、商店街でお土産のお買い物です。
⑨温泉を楽しむ
今回は、日帰り温泉の天山でゆっくりと旅の疲れを癒しました。今度は人にも充電です。
さほど歩いていないので、あまり疲れてはいませんでしたが・・・。
⑩グルメを楽しむ
少し遅い時間になったので、その場の食事処でグルメを楽しんだ後、帰路に・・・。
日帰りではありましたが、行ったことのある箱根でもコースを変えるとなかなか楽しめます。いかがでしょうか?
果たして、AIにはこの楽しみ方が導けるのだろうか?
AIの専門家は、導けると言うかもしれない。果たしてそうなのだろうか・・・?
ちなみに、箱根登山鉄道の情報はこちらへ。
2018年7月5日木曜日
はじめまして
台風7号が過ぎていく中、なぜか私はブログをはじめました!
相棒の猫「優くん」もまだ1歳の同じ新参者です。
新しいことに挑戦する勇気を、

相棒の猫「優くん」もまだ1歳の同じ新参者です。
新しいことに挑戦する勇気を、
ワールドカップ決勝トーナメントに進んだサッカー日本代表に感謝しつつ、
私のブログのキックオフです。
コメント大歓迎です。
これからどうぞよろしくお願いします!
私のブログのキックオフです。
コメント大歓迎です。
これからどうぞよろしくお願いします!
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